株式会社積木製作

取扱品目・事業内容

安全体感VRトレーニング(定額制、買い切り制、レンタル制)

お問合せ先・企業情報

株式会社積木製作

住所
東京都墨田区江東橋2-14-7 錦糸町サンライズビル9階
TEL

03-6666-9220

FAX

03-6666-9221

ウェブサイトURL
http://tsumikiseisaku.com/safetyvr/
備考・お知らせ

担当:

下川 shimokawa@tsumikiseisaku.com

関根 sekine@tsumikiseisaku.com

土佐 tosa@tsumikiseisaku.com

安全体感 VR トレーニング(定額制、買い切り制、レンタル制)

商品紹介動画

建設現場における仮設足場からの墜落(VR)

建設現場等で一般的に用いられている仮設足場を再現し、設置作業中の墜落を体験する事ができるコンテンツです。
ルームスケールVRを実現する事で有名なVRシステム、HTC Vive、OculusQuestを採用し、実際に足場の上を歩く事が可能になり、高い没入感を実現しています。
建設現場や街並も細部まで表現し、臨 場感溢れるコンテンツに仕上げました。
高所の危険性、安全帯の重要性を再認識する事で、安全意識の向上にお役立て下さい。

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車両基地構内における危険体験(VR)

鉄道業界で起こりがちな触車を体験する事ができるコンテンツです。
左右確認、指差し呼称の重要性を再確認し、事故の発生を防ぐ事を目指します。
車両センター内の様子を細部まで再現し、臨場感のあるVR体験を実現しました。
2パターンの体験を可能とし、教育ツールとしての完成度を高めています。

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鉄道車両屋根上作業中の危険体験(VR)

鉄道業界の3大事故である「触車」「墜落」「感電」。その中の「墜落」「感電」を体験する事ができます。
墜落制止用器具の使用、感電の恐れのある行動等、実際に起こりがちな事故体験を再現します。
3パターンのシナリオを用意しており、内容としては屋根上からの墜落、感電、そして工具を放置していた事による工具の落下(衝撃)体験の3種となります。
感電体験には感電装置との連動により、実際に微弱な電流を流す事によってより臨場感のある体験を提供します。

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可搬式作業台を使用した危険体験(VR)

建設現場等で一般的に用いられている可搬式作業台を使用した様々な体験をVR空間内で実施することが可能です。
単なる転落、墜落体験に留まる事なく、作業台を使用する際の危険予知能力の向上にも注力し、危険箇所が多く見受けられる建設現場を再現しました。感知バーの設置や、整理整頓の重要性、作業台の昇降方法等、身を守る為に重要な項目を網羅しています。
汎用的な作業内容にする事で、建設業のみならず製造業等、幅広い産業で使用する事ができます。

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開口部廻りの危険体験(VR)

建設現場等でよく見受けられる開口部廻りの様々な体験をVR空間内で実施する事が可能です。
単なる転落、墜落体験に留まる事なく、危険予知能力の向上にも注力し、危険箇所が多く見受けられる建設現場を再現しました。
手摺や転落防止ネットの設置や危険物の排除を行う事で、開口部廻りにある危険個所を体験を通じて学ぶ事ができます。
災害事例の個別体験も用意しました。
代表的な転落要因になる行動を起こし、転落を体験する事で安全意識の向上を促します。

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外部仮設足場の危険体験(VR)

建設現場等でよく見受けられる足場パターンをVR空間に構築し、危険個所を指摘しながら学ぶ事を可能にする内容になっています。
使用頻度の最も多い楔式足場、枠組み足場を再現し、幅の違う足場を含め4パターンの足場の点検を行います。
危険個所の指摘を通して危険予知能力を養います。
また代表的な災害事例を4件用意し、墜落を体験する事ができます。
実際に体験する事ができない事例を疑似体験する事で危機意識の向上を促します。

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盤内配線作業中の感電(VR)

分電盤の配線作業時における注意事項や作業環境にひそむ感電の危険性を、文字通り実際に感じる事ができます。
現場教育で使われてきた感電装置によるこれまでの安全教育を、VR技術との組合せによって更に効果的な体験教育へと昇華させました。
ヘッドマウントディスプレイによるVRだけでは実現出来なかった痛みを伴う「感電」の再現により、事故の危険性を実感もって学ぶことが出来る、新しい体感教育プログラムです。
※別途感電体感装置必要

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製造現場における巻き込まれ体験(VR)

製造現場における巻き込まれ事故を、安全体感装置とVRを組み合わせたコンテンツとして体感が可能です。
VR だけでは難しかった『痛み』を、安全体感装置を組み合わせる事で体験可能としました。
実際に自身の手を巻き込まれる体験を可能とする為、HTC VIVEに加えLeap Motionを採用し、自身の手で巻き込まれ災害を体験できます。
VR の特徴である視覚と音声による実作業に近いリアルな体験と、安全体感装置が可能にする『痛み』を併せて体験する事により、巻き込まれ事故の減少を促進します。
※別途巻き込まれ体感装置必要

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