| 参加費 | 10,000円(税込)/お一人様 |
| 申込先 |
会員
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非会員
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| 申込方法 |
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最新の安全衛生保護具、測定機器、安全標識等を多数とりそろえて展示会を大会両日開催します。
また、安全体感車による災害シミュレーションが体験できます。
「病まざる 老けざる ホンマの医学」
筑波大学附属高等学校、東京女子医科大学卒業。
内科医師の難関、総合内科専門医の資格を持ち、多くの患者の診療にあたる。
近年では、少年院、刑務所受刑者たちの診療にも携わる、数少ない日本のプリズンドクターである。
日本で初めて受刑者復帰支援教育として「笑いの健康体操」を取り入れたパイオニア。
積極的に再犯防止に取り組んでいる。
現代社会の流行から犯罪医学まで幅広い知識はテレビメディアでの評価が高く「信頼できる女性コメンテーター第1位」にも選ばれている。
「足場先行工法~その始まりと定着までの記録~」
1943年生まれ。高校卒業後、建設会社に勤務したのち、1964年に新潟労働基準局(現・新潟労働局)へ入局。
労働行政に長年携わり、主に産業安全分野において専門性を高める。産業安全専門官などを歴任し、現場に根差した安全対策の推進に尽力した。
2003年新潟労働局安全衛生課長を最後に退職。その後は建設業労働災害防止協会新潟県支部にて、事務局長補佐・長岡駐在室長を務めるなど、建設業における労働災害防止と安全意識の向上に貢献している。
新潟万代太鼓 萬代太鼓飛龍會
新潟万代太鼓は、1968年に新潟商工会議所会頭・和田閑吉氏の発案により、新潟まつりを象徴する新たな太鼓として誕生した。
新潟市の繁栄や市民の幸福と平和、さらに越後平野の五穀豊穣、日本海の豊漁を祈願し、市のシンボルである万代橋にちなみ「万代太鼓」と名付けられた。1969年には、初代会長・小泉光司氏を中心に「新潟萬代太鼓飛龍會」として正式に発足。
創始団体として普及・育成に取り組み、国内外で公演活動を展開している。現在は多くの団体が参加し、新潟の郷土文化として広く親しまれている。
1 オンデマンド配信を視聴するには、「ID」、「パスワード」が必要です。
2 「ID」、「パスワード」は、参加券に記載しております。
3 総合集会は録画しました映像、専門部会は事前に発表者等からご提出いただいた発表データとなります。
4 現地での専門部会に参加された方は、継続学習制度(CPDS)のユニットを取得できますが、
オンデマンド配信参加ではCPDSのユニットは付与されません。
建設業労働災害防止協会 業務部 広報課