建設業における労働災害発生状況

建設業における労働災害発生状況グラフ
  1. 昭和47年までの休業8日以上の死傷災害件数については、労働者死傷病報告による。
  2. 昭和48年以降平成23年まで休業4日以上の死傷災害件数については、労災給付データによる。
  3. 平成24年以降の休業4日以上の死傷災害件数については、労働者死傷病報告による。
  4. 死亡災害件数については、「死亡災害報告」による。
  5. 平成23年は、東日本大震災を直接の原因とする死傷者を除く。

死傷者及び死亡者数の推移(平成26年~)

平成26年平成27年平成28年平成29年
死傷者 全産業
(119,535)

(116,311)

(117,910)

(120,460)
建設業
(17,184)

(15,584)

(15,058)

(15,129)
死亡者 全産業 1,057 972 928 978
建設業 377 327 294 323

(注1:平成23年は、東日本大震災を直接の原因とする死傷者を除く)
(注2:死傷者(休業4日以上)は労災給付データによる)
(注3:平成11年以降の死傷者の内( )は労働者死傷病報告による)

死傷者及び死亡者数の推移(平成21年~25年)

平成21年平成22年平成23年平成24年平成25年
死傷者 全産業 105,718
(114,152)
107,759
(116,733)
111,349
(117,958)
113,385
(119,576)

(118,157)
建設業 21,465
(16,268)
21,398
(16,143)
22,372
(16,773)
22,851
(17,073)

(17,189)
死亡者 全産業 1,075 1,195 1,024 1,093 1,030
建設業 371 365 342 367 342

死傷者及び死亡者数の推移(平成16年~20年)

平成16年平成17年平成18年平成19年平成20年
死傷者 全産業 122,804
(132,248)
120,354
(133,050)
121,378
(134,298)
121,356
(131,478)
119,291
(129,026)
建設業 28,414
(23,809)
27,193
(22,869)
26,872
(22,386)
26,106
(20,764)
24,382
(19,280)
死亡者 全産業 1,620 1,514 1,472 1,357 1,268
建設業 594 497 508 461 430

死傷者及び死亡者数の推移(平成11年~15年)

平成11年平成12年平成13年平成14年平成15年
死傷者 全産業 137,316
(141,055)
133,948
(139,974)
133,598
(140,149)
125,918
(132,339)
125,750
(132,936)
建設業 35,310
(30,905)
33,599
(29,747)
32,608
(28,284)
30,650
(26,299)
29,263
(24,543)
死亡者 全産業 1,992 1,889 1,790 1,658 1,628
建設業 794 731 644 607 548

死傷者及び死亡者数の推移(平成6年~10年)

平成6年平成7年平成8年平成9年平成10年
死傷者 全産業 176,047 167,316 162,862 156,726 148,248
建設業 49,788 46,504 44,886 41,688 38,117
死亡者 全産業 2,301 2,414 2,363 2,078 1,844
建設業 942 1,021 1,001 848 725

死傷者及び死亡者数の推移(平成元年~5年)

平成元年平成2年平成3年平成4年平成5年
死傷者 全産業 217,964 210,108 200,633 189,589 181,900
建設業 63,847 60,900 57,724 54,357 52,241
死亡者 全産業 2,419 2,550 2,489 2,354 2,245
建設業 1,017 1,075 1,047 993 953

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